 |
 |
テキストベースの定義ファイルを用意するだけで、版下品質の PDFが生成できるライブラリです。
多くの企業様にWebパブリッシングソリューションを提供してきた 弊社のノウハウをまとめました。
ライブラリは、LayoutLogic、DrawLogic、LogicJAVA の構成となっており、Webシステムやパッケージソフトウェアなどに簡単に組み込む事が可能です。
名刺やチケットなどの定型印刷物の版下構成システムにおススメです。
→ デモサイト 準備中
→ ドキュメント(PDF/762kb) |
 |
 |
 |
 |
 |
Webブラウザで、PowerPointのようなグラフィックスレイアウトを実現するミドルウェアです。
LayoutLogic を組み込んだサーバにアクセスすることで、手元のブラウザにグラフィックスレイアウトプログラムがオンデマンドで配信されます。
ドキュメントのテンプレートをカスタマイズによって実装することができます。
本プログラムは、Adobe
SVG Viewerをインストールした環境で動作します。
→ デモサイト 2006/08/24
→ ドキュメント(PDF/1,481kb)
→ WhitePaper:[技術情報]LayoutLogic
V4.0 for JAVA - Web2 パブリッシングソリューション構築用ミドルウェア(PDF/1,519kb) |
 |
 |
 |
 |
 |
LayoutLogic でレイアウトした SVG をサーバ上で PDF
ファイルに変換するモジュールです。PDFlib(PDFLib
GmbH 製品)と連携して動作します。 LayoutLogic と連動しない単体での利用も可能です。(上記デモサイトで稼動しています。)
→ SVG関連資料 |
 |
 |
 |
 |
 |
PDFデータの動的生成システムを構築する際に、PDFlib4迄の制限であった対応日本語フォントの制限を回避するモジュールです。(PDFlib5からはこの制限は改善される方向にあります。)
サーバーマシンにインストール済みのTrueTypeフォントデータを精密にベジェ曲線展開してPDFLibに渡しますので、ライセンスを保有しているあらゆるTrueTypeフォントデータの形状をPDF変換可能とします。また、LayoutLogicによる文字入力時には、サーバフォントの形状をLayoutLogic上で参照可能となります。(クライアントのフォントライセンスは基本的に必要と思われます。利用時やシステム構築時は確実なライセンス契約をお願いします。) |
↑ |
 |
 |
 |
 |
本システム群では、データのインタフェースフォーマットにXMLを利用しております。
そのため、PDFといった出力フォーマット以外に、本システム群で管理するデータを 任意のフェーズでXML出力できます。
そのことから、XSL等を介して、Webコンテンツ等への再利用を可能とします。 |
↑ |
 |
 |
 |
 |
| LogicPaperは、誰もが利用可能な電子帳票インターフェイスを提供しながら、単なるアナログ帳票のデジタル化ではなく、プログラマブルな、RDBMS/e-mail/XMLと連携したシステムを提供します。 |
↑ |
 |
 |
 |
 |
複数のPDFからページを抜き出して新しいPDFを生成し、大量のカタログやマニュアルから目的のページだけをダウンロードさせることができます。
任意のWebインタフェースから利用できますので、DBの検索結果からのPDF生成等に対応できます。
1、PDF丁合のデモ
→ PDF
Manager DEMO1
2、PDFセキュリティのデモ
→ PDF
Manager DEMO2 |
↑ |